なにやら妙な研究してる・そういう噂~環境科学&農生態学系物質循環研究者の日常~
 何とか出勤し、ポッドキャスト番組を聞きつつ午前を復命書やいろいろな雑務を済ましていく。英文が読めるので関連の話を書き、いろいろ動いているうちに午前が終わる…も、どうもすかっとしない。
 昼は天候もよく、自転車で取りあえずドラッグストアで買い物。お茶菓子と豆乳を買う。時差ボケ解消には日光に当たるのが一番の筈。なんか身体的に厳しい状況を感じつつ、早めに午後を始める。
 書類の処理、メールの処理、情報のキャッチアップ…こなしてお茶の時間。観光などないドイツ行きだったが、緩やかに傾斜する地形の中に冬小麦に向けてであろう広い農地を見ながらの学会の往路は良い感じ、だったと思う。そして会場の有った旧市街はドイツの田舎の風景をキチンと表現しているから素晴らしいとも思ったというお茶のみ話。
 残り時間で今週の身の振り方を考える。明日は出張、明後日は医者行き…

 いろいろあるけど、夜になったら何となく復活した感もある。薬を飲むタイミングを逸したり、忘れてしまうという危険な状態を今朝から改善したからか?注意力も出てきたけど…あまり無理はしないようにしよう。明日のセミナーをきちんと楽しめるように。

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【2018/10/22 19:41】 | 研究
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