なにやら妙な研究してる・そういう噂~環境科学&農生態学系物質循環研究者の日常~
 日差しの関係でプリトゥヴィツェ湖群の下流側は午前中に行くのがよい、とホテルの人に聞いたので、その通りに行ってみた。生憎日差しがないものの、一番大きいという滝は、素晴らしく良かった。他、上流より大きくゆったりした湖を観つつ、滝を見ながら湖群を超えて、最後は湖を行く水上バスで出発地に行く。が、時間が十分にあるので、上湖群の最上流にエコバスで行き、昨日行きぞびれた湖と滝を見てホテルに帰った。
 次の日は移動日。朝一のバスでザグレブに移動し、ぎりぎり空港シャトルバスを逃すが、タクシーで向かった飛行j場ではドブロブニクに行く飛行機が遅れたのが幸いして、搭乗まで時間が伸びた。搭乗した機上から緑多い気候が山一つで一気に地中海性に変わって驚きつつ、空路上アドリア海に突き出たドブロブニクを眼下に眺め、ランディングはソフトに終わった。
 空港からシャトルバスで市街地へ。ピレ門前で降りてとホテルに投宿。一服しつつ、この2日の観光をどうするかを話し、この2日を終了した。

 画像をアップできないのが困ったところ。プリトゥヴィツェ湖群は本当に美しいところだった。

【2018/07/05 10:39】 | 旅行
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