なにやら妙な研究してる・そういう噂~環境科学&農生態学系物質循環研究者の日常~
 統計検定をうまくいくように調整してみた。結果何となく…というモノが浮かんできて、ちょっとうれしい。早めにこういう結果が出たのでちょっと心が軽くなり、先日書いた学会要旨の訂正を行ってサーキュレーションにかける。…と、ここでちょっと気が抜ける。細かいことを少しこなし、終わったら昼休み。玄関の鍵がうまく回らないのでどういうモノかと調べたら、鍵穴専用の潤滑剤があるとのこと。それをホームセンターに買いにゆき、一緒にウィンドウウォッシャー液も入手。これからの時期、旅行になれば相当にフロントガラスに虫がぶつかるのでその汚れ落とし能力のあるものを選択した。
 帰って昼食後、書類を書き始め、適当に煮立ったらやめる。ちょうどお茶の時間になり気を抜いて、終わったら今日の進捗を見て明日どうするか等を考え、メモって退出。帰り道は良い風に当たれた!

 帰宅、軽く食べて、懸案は、PICマイコンのファームウェア、もしかしたら基盤も。そしてNikon謹製SDKでのプログラミング。はてさて上手くいくかどうか?まずは簡易マニュアルと格闘すること、何かコマンドを実行できるようにしてみること。これが出来ればとても気分は楽になる。PICマイコンのファームウェアは随分と作ってきたけど、C++では初挑戦の行動である…というのも、C#で使えるWrapperというモノもあるのだけど、どうも使いにくくて。なのでここは一発奮起して、というところ。ここでD7200を上手く動かせたら、D5500の制御も考えるか??というのはやめたほうが良いな、たぶん。日食迄14ヶ月を切り、ちょっとドキドキ。あと2~3ヶ月で早割か旅行の打診があるはず。中南米専門の旅行社にはもうそれなりの人数問い合わせと組まれたら行くよー、という人が居るとか(私もだけど)。でもできれば(株)道祖神のツアーが私のフィーリングんはとっても合っている。値段もあるけど、何気にワクワクする放浪癖、じゃなくて冒険心をくすぐる旅行社なのだ。
 精神的には楽なのだけど、身体的にはちょいキツイ。少しずつ体を動かしていかなくては。

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【2018/05/16 18:02】 | 研究
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