M氏の幸福研究室 ~at Voynich Lab~

なにやら妙な研究してる・そういう噂~環境科学&農生態学系物質循環研究者の日常~

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プログラムが走るって、短距離ですか?長距離ですか?

 朝は起きられないものの、何とか出勤。何か静か…と思ったら、パートさん、契約研究員さんが不在。テニュアトラックの人が夏休み。休むのは良いことだと思う。そんな今日の立ち上がりは思っていた以上に良く、さっさとプログラムを書き直して対応する…という事に持っていくことが出来た。しかし問題は山積、というのも元データの並びに問題があり、これを修正するにに時間を食った…ほぼ丸1日。兎も角、これによって各種作物への施肥量を出す素データが出た。これを上手くまとめて活動量に持っていくのが今月の仕事の一つ。もう2つプログラムを作って、データをまとめたら、相当な進捗になると考えているが、良いかは再考したほうが良いかも。

 昼食は食欲が出ず食べないで済ませてしまった。でも午後一杯、ほぼ空腹感を感じなかったから大丈夫なんだろう。

 少し運動を、という事で駅まで自転車で行って電車に乗った。もう少しペースを上げるのが良いのだろうけど、それよりは明日起きられるかの方が問題だ。秋晴れの間、自転車を楽しみたい。キオスクでおにぎりを買い、さて電車で本を読むか、と思ったらなんと職場に忘れてきてしまった。という事でちょうど持っていたニコンのSDKの解説書を読んだ。機械翻訳?訳が凄く悪い(英語版が元)。デモソフトを解析したほうが余程良いか?新年度までにC++で簡単なリモコン撮像ソフトを作ることが出来たらいいな。

 割と充実できた今日だけど、明日、明後日もこの調子を続けていけられるかどうかが問題かな?そして日月と妻と旅行に行くので、それまでに研究上作るプログラムを完成してさっぱりとした気分になっていられるようにしたいものだ。

本の樹海と深まる謎と取り敢えず揃ったアメリカ横断日食旅行写真

 午後一に近い時間でセミナーがあるため、職場に出ることなく家から直行…と、その前に昨日のブログにアップした画像のネットプリントを発注しておく。久々に専門の樹海・八重洲ブックセンターに行く。久々に来たらエントランスのつくりが大きく変わっていてびっくり。昔のように売れ線が提示されている。そして推してる本が以前より縮小して島状にある程度並ぶようになっていた。感じ入りそうではあるけど、私には興味が薄い世界、ざっと見て理工書の3階に行く。
 今月のキャンペーンでの推しものを見て、天文学の欄を見て、お手軽サイエンスモノ(ブルーバックスも通算2000冊なんだ!)を眺め、科学読み物、そして農学…ここで心のタガが外れた。2冊に惹かれてどうしても外せず、ストイックな気分が吹っ飛び、軽トラ論の新書には思いっきりツボを押され、ついでに一冊加えて、敗北感と妙に充実感を得て、4階の人文社会のところでちょいとげっそりしつつ、奥地の国際関係モノを…と思ったら、新書欄に変わっていた!!一寸見ない間に5Fは文庫専用になってしまったか!これはこれで悲しい。お手軽本はまとめておいて欲しかった…。と、レジを通してもらい、2回目にしてポイントカードが500円券に化けた。自分の業を味わうために無料宅配を断り、この魔窟の樹海を去った。
 昼は何となくカレーを八重洲地下街にて。
 少し時間があったので、悩みつつヨドバシアキバは有隣堂で、充実したコンピュータ関係や電気電子系統を見て回り、何となく、親子でプログラミング、とか小学生のプログラミング学習関係の本を見る。言語は?と思ったら、Ruby!?と悩ましいものもあったが、Raspberry Piで有名になったスクラッチ他いくつか似た仕掛けのモノが紹介された本もあった。ぴゅう太は早すぎたんだ、と思ううちに時刻が迫り、セミナー会場へ。
 少々問題も発生していたものの、色々思うところ多い発表で、来てよかった、と思えた。この月2のセミナーに出ている時間が自分にとっての一番の癒し(という単語を嫌でも使いたくなる)時間の様な感がある。

 実り多いながら、少し考え事をしつつ、電車に乗って帰路に就く。途中、写真を回収して帰ったら、結構遅くなった。
 明日からは何時もの日々が始まる、筈。3日間で何ができるか?今のところ、感覚的には研究ができそうな気がする。
 自転車も始めないと。雨は大丈夫そうなので。

眠りと、工作の準備と…

 昨日はやはり眠りの一日に近かった。
 今日もそれに近いけど、感覚的には何とか調子を上げていかねば…と思ったが、遅い時刻に起きて、眠っては起きてで何かをこなした、という記憶が遠い。少しは画像処理を…と思うモノの、どうも気合が入らず、どうにも宜しくない。
 HDR (High Dynamic Range) 画像を作れるというソフトで一気に処理をやらせてみた。未だ処理が必要だけど、こんなのが一発で出来るのは凄いと思う。
 これは第二接触前の画像
s-C2.jpg

 皆既中、HDRソフト・Photomaticsで処理したもの
s-Eclips_max.jpg

 コロナもいいけどプロミネンスもまたよろし。
s-Prominence.jpg

 これは第3接触直後
s-C3.jpg

 という事で、今日はここまで。
 もっと気合が入る週末があると良いのだけど…

試してみる、はやはり大切

 二度寝の後の起床は遅く、少しはリズムを持たないと…と思うのだけど、どうも明日は休日、と思うと夜更かししてしまうのが良くないか。でも2度目に起きた後は結構覚醒感があってよかった。久々にしゃっきりしたか?

 本の取り置きととある部品の取り置きのために東京に出る。先ずはヨドバシアキバ、ソフトの解説本の取り置きで、やっと画像処理ができるか?と考える。有隣堂にも行き、Androidの勉強をしなきゃな、と考える。C++もだけど。そして新書のところで見落としていた本を2冊入手。時間もいい感じなので御徒町方面へと歩き、2K450の手作り品の魅力に酔って、望遠鏡店のシュミットへ。必要な部品を入手し、チョイと光学部品について訊いてみたが、私の行き当たったのと同じ線に落ちる。望遠鏡に後着けするフラットナーという、まんま望遠鏡の像面が原理的に平らにならないのを平らにする補正レンズで、焦点距離がのびないものでお勧めはあるかと問うたのだが、有名どころこそあれ、やはり使う望遠鏡(BORG 71FL)と同じBORGの出している、焦点距離1.08倍になるフラットナーが一番だろうという事に。実はこれに合わせるデジイチ:Nikon D5500のフォーカスエイドが効くのはF5.6迄で、このフラットナーを入れるとF6.1になるため、使えないじゃないか?と。今回の日食で前々回不要だったEDレンズでのピントの合わせ直しが必要となったため、確実にずれるのが前々回から分かっているピントが15-30分でズレるフローライトレンズでフォーカスエイドが効かないのは、合わせ直しの時短に大きくかかわる問題となる。D7200ならF8までOKなので問題ないのだが、重いのが難点。1年9か月程後を考えると、荷物は決して重くできない。そんな訳で、コンセプトを「軽量化」に絞ることにした。制御もソフトウェア化し、D5500はニコン謹製C++のソフトウェア開発キットを使い、Sony α5000はSony謹製Android APIを使うこと。これは1度失敗しているので慎重にきちんと勉強しなくては。後は音で動くPICによるサーボモータの稼働装置だが、この辺は自分的実績があるので、良いのだけど…。

 電車ではしっかり本を読みつつ、帰宅し、暫し経ったところで、ダメ元で望遠鏡・BORG71FLに焦点距離が1.08倍になるフラットナーを取り付け、D5500のフォーカスエイドをOnにして遠くの建物に向けてみると…あらま、ちゃんとフォーカスエイドで合焦が出た!これは有難い。次は太陽できちんと合うかを実験しなくては。それまでにやりたいことは、アメリカ日食の画像処理とC++&JAVAという言語習得があるのだが…

覚醒とプログラミングデザイン

 眠りに就くのが遅くなったが、出勤後は割と覚醒感が強かった。BBCでウガンダの話をしていたが、石油が出る出ないの話はあるものの、人間以上の資源のない国で賄賂はデフォルト設定というイメージがあるのにどうしたものか…政治的な不安定さがあるらしいのは昔聞いたきり。英語がうざったくないのは、ありがたい傾向だと思う。
 プログラムのコードを読んでいき、大体流れは分かったのだけど、どうやら化学肥料に手が回っていない、という事を発見し、これを早急に作ったほうが良いな、という事が午前の収穫。
 昼食は食堂に行くも、なんか食べる気が一気に失せ、部屋でパスタ(ペペロンチーノ)を食べた。
 午後はメールやら文書の関係を仕上げる。今日〆だった本の原稿の校正を終えて編集に連絡。お茶の時間にEリーダーから自分には関係ないが、聞く限りやり方が明らかにオカシイ運営体制に関する衝撃的な話を聞いた。でなくても、かなり疑問符の付く人員配置とか、酷いもんだという話をする。

 どうもいい気分がしない中ではあるが、取り敢えずの段落が付いたので今日は退出。何事もなく帰り着いた。眠気はあったが眠れず、やはり起きて今日の〆としようかと思っているが、はてさて…?
 明日は雨のようだが、本を入手しに秋葉原~御徒町方面をぶらつく予定。跡形もないPC部品店も少し歩きたいが、はてさて??

「入門 近代仏教思想」ちくま新書

 私はキリスト者でも仏教徒でもない。少なくとも、小学生の時は夏休みにお寺でお経を学び、高校の時にはプロテスタントの教会に行っていた事もある。アメリカとのつながりは不明だが、同系列ならゴリゴリの保守と言われる福音派である。2つ正しておくなら、高校生当時は唯物論者であり、「薔薇の名前」(U エーコ)の「平信徒が異端を求めるのではなく、入信したのが異端だったのだ」というのと同じだ。ちなみにカソリック系高校の女の子もいたが、心中は如何に。
 そんな訳で、仏教が何ぞやというのはぼんやりと刷り込まれたところはあるけれど、その思想としてどんなものがあったか、という事に関しては全く存ずるところがない。小学生の頃に山仕事の安全を祈って祠で読経するお坊さんに戦中の話や簡単な法話を聞いたりしたけれど、あの時代、進学できなければ派兵、という苛烈な話も伺った。その時代、国家神道と廃仏の動きも苛烈で対立も酷かったというから、正月だけは一緒に祈るか、という、毎年元旦のお馴染みの神道の偉い人と仏教の偉いお坊さんが一緒に祈るというのは、ある程度のデタントがあるのかと感じる。自然の神性との融合でキリスト教絵画で問題を提示したが、そこまでの論理的な話が日本の神道と仏教にあるのかは知らない。少なくとも現在の戦後作られた柳田"フィクション"神道を昔からあったような口利きができる神道は祈る価値があるのかとも思う。

 本書は近代の仏教思想に関して、親鸞以降(葬式仏教の誕生後)を基点と軸として、仏教を宗教だけでなく哲学したり、様々な考えを展開してきたことが、思想家たちの波瀾万丈と言って全くそん色ない生涯とその思想がうまい語り口で語り、その思想とは何だったかを考察した仏教徒ならずとも、或いはその思想に共感が無くても、とてもダイナミックな思想家たちの伝記集としても読めるものになっている。或いは、みうらじゅんらの「マイ仏教」のようなポップな仏教観・ムーブメントが、実は現代的には決して悪いものではない、とも思えたのは、ちょっとした発見だった。仏教思想家たち、その中にあったのは、親鸞への共感であったり、生きる人間に極めて親和的な、自分の親鸞・親鸞観となり、自分の自己愛的にも見える仏教観へと内面へと織り込まれていくのを見ると、まさに仏教とは内道である、と大叔父に教わった言葉を再度反芻する感にとらわれる。

 本をさほど読まなくなって、ここにメモを残すのも久々で、とっつきにくい感もあったけど、決して悪い読書ではなかったと思う。

眠りの中にあった昨日とリフレッシュ気味の今日

 昨日は少々考え事はあったものの、妻とランチに出て、帰って暫しで横になったら夜までぐっすり。朝じゃなかったのがまだよかった。
 今朝は起きれなかったが、出勤してから割とメールやら何やら、こなすことが出来た。まあまあの調子で本の原稿のことなどやり取りして、こなすべきをこなす。

 昼食、のちドラッグストアに買い物に出る。

 午後は論文を読み始めたり、素データを見てプログラムデザインを考えたりする。具体的には動き出していないが、一連のソフトが如何に動くかを再度検査した方が良いと思った。それで明日は決まるかな?お茶の時間に世界土壌会議がブラジルである事を知る。しかし、どうも気が載らない。具体的な話が少なく、理論・理念の整理みたいで、水が合わない感じ。来年行く学会はまだ決めていない。それは早すぎでは?と思う方もおられるかもだが、大きな国際学会程、アナウンスやレジストレーションが早くから始まる。1年以上前から情報が入り始めるのはざらである。
 そんな職業の所為か?随分と前から来年妻との海外旅行はクロアチアに、と話している。情報をチマチマとみていると6月がベストだという話があるが、私の夏季休暇は7月から。という事で、7月前半に、とチケット代を調べたら、2番目に安いのは南回り。ドバイ経由で北上する。ウガンダに行ったときにトランジットしたけど、2,3時間は困らないし、5時間のトランジットがあってもそれほど悪くない。1番安いのはアエロフロートなので妻が案の定却下。まあ、エミレーツ航空とは比べるべくもないだろう。そんな訳で早めに押さえておくか?と思う。
 押さえると言えば、11月4日土曜に妻が押しの別府葉子さんのシャンソンコンサートのチケットを取った。初めてネットで入って2次元バーコードを手に入れてプリントアウトしたチケットをもらった。端末で探すより俄然楽だった。この辺を楽しみにしつつ。

 今日少し頭がクリアになって、明日プログラムの検査をしたら、まとめの数字を出して家畜ふん尿と化学肥料の窒素利用に関するデータを取りまとめていこう。9月中に終わって10月は論文にまとめること…としたいが、はてさてどうなるか。10月には窒素関係会議が南京であるので、10月に入ったらスライドを作ってしまいたい。
 加えてJavaでAndroidアプリを作る勉強が研究上可能になった。だから何ってこともあるけど、日食機材の自動撮像システム構築のために、実は必要なスキルだったりする。ソニーのデジイチはAndroid APIが公開されているのだ。ソフトの導入許可を10月頭と申請したのでまだ少し待ち時間がある。それまではC++をやろう。でも日食の機材関係の総括をして、画像処理もしなくては…

明日休みを入れた。

 なかなか調子が出ないで、何をしているのだか…という間に午前中が終わった。学会費の支払請求をしなければ、と準備を完了したものの…出し忘れた。

 気づくと昼。それなりに食べ、雨なので頭の中の整理を少し。そして本の校正稿を読んでいく。

 あまり効率は上がらなかった。オランダの学会の送金をしないとなのだが、早期割引を逃してしまった…。
 何が何だか、という間に午後が進む中で、妻が明日休むなら、一緒に休もう、と考え休暇を入れた。年休に少し余裕が出たし。

 明日の休み、何に使おうかと思案する。妻とランチに行くもよし、それ以外の時間は読書やC++言語の勉強に使うのもいい。画像処理もしたいが、それは今週末からの3連休にしようかと考えている。どうも気が載らないのだ。HPの方のメンテや結果報告関係、色々考えているけど…。
 バラで出荷になったため、同じ宅配業者さんが2家に来ることになっていたのが申し訳ない。いかんね。

 

何となく、月曜日

 なんだかんだと書類を書いているうちに午前が終了してしまう。どういうもかなぁ?
 妙な空腹を感じたら、ちょうど昼だったので食堂へ。考えるところ色々抱えつつ、居室に帰ってなんか抜けてる?と考えるところを色々メモしてみる。
 午前でほぼ復命・請求関係は終わったので、本の最終稿を点検する作業に移る…がどうも集中力が出ない。どうしたものか…って、いつもかもしれない。論文も検索して、興味あるモノが多数あり…悩ましい。午前は創造性のあることに、午後は作業的なことに、と割り振るなら、データを弄る関係のプログラムデザインを考えたり、自著論文のまとまりを考えたりするのが午前で本の最終稿ご論文読み込みは午後か。
 お茶の時間に色々おしゃべり。明日に続く何かの話、と考えてじかんでざいんをして、今日は終了。

 帰りに100円ショップでアルバムを買い、気合を入れて日食の画像処理をしないとイカンな、と一寸だけ喝を入れてみる。
 C++言語の事もあるけど。
 もしPhotoshopとPhotoDirector8(破格安売りの時に手に入れてみた)が衝突しないかどうか調べて、ハンドリングも調べてみようと思う。画像処理法、もう一回おさらいしてみる必要もあるな…

眠りの一日

 眠って起きて、また眠る…を繰り返した一日。
 一番の問題は受理された論文のProofが来ていないかどうかだったが、これは昨日確認してまだなかったのでOK。
 という事で、今日は養生の一日だったかもしれない。日食画像の処理もしたかったけど、そこまでの集中力が出なかった。この辺は致し方ない。その割、今年を教訓に新型の自動撮像装置を考えたりする。今回は重量に余裕があったけど、次回は南米。背負って7kg、預けて23kgの筈で、これをクリアする記載であることが必須である。撮像方針や機材の事もあるけど、その前に一度失敗したニコンのSDKを使った自動撮像をきちんと行うために、C++言語の勉強をしておきたい。あとはAndroidのJava&ソニーのAPIを扱えるようにすること。その集中力も出ないが、何とか来週通常の研究環境でデータの取りまとめを進められるようになったら、オフの方でチマチマと事を進めていきたい。自転車通勤化を進めて、読書量を増やしたい。

 時に昼、PCでWebを回っている間に、どこからか焦げ臭いにおいが。配線のトラッキングか混線上の問題?と思い、急ぎコンセントをチェックするが、特に問題はない。もしや…PC内部の問題だろうか??怖くなるが早々開けられる状況にないので、一旦PCを落として休ませたが、その後連続運転もOK。う~む、何があったのか。

 明日、出勤したら先ずは学会発表のまとめと後処理をしなくては。

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プロフィール

M氏

Author:M氏
食・農・肥料にまつわる物質循環と環境影響の研究をしています。
日々の普通の生活と研究生活の事情、読んだ本のことや時期によっては星見の事などについて書いてゆきます。
ブログのタイトルは遊佐未森の曲からとりました。

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